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「運のいい人」は神社で何をしているのか

ポプラ新書 268
川上徹也/著
著作者
川上徹也/著
メーカー名/出版社名
ポプラ社
出版年月
2025年1月
ISBNコード
978-4-591-18411-0
(4-591-18411-0)
頁数・縦
217P 18cm
分類
新書・選書/教養 /ポプラ新書
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価格¥920

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

なぜ神社に参拝すると仕事がうまくいくのか?ビジネスに効く、開運作法を伝授。神社は日本最強のエンタメであり、広い世代を取り込む注目のビジネスモデルでもある。年間のべ200社以上を参拝する無類の神社好きである著者が、強い神社愛と、専門とするマーケティング理論から、ご利益の導き方、ブームとしての神社を読み解く。巻末に「運のよくなる神社」70社を紹介!【目次】はじめに第1章「運のいい人」はなぜ神社に行くのか?第2章「運のいい人」が実践する参拝方法第3章「運のいい人」は、仕事に神社のモデルを取り入れる第4章「運のいい人」はどう神社を楽しむかおわりに付録 「運のいい人」が参拝する神社60+MAP【著者略歴】川上徹也(かわかみ・てつや)コピーライター、湘南ストーリーブランディング研究所代表神社参拝を習慣にしてから「運のいい人」になり、翌年作家デビュー。以降、毎年3〜5冊のペースで出版し、本書が54冊目の著書。最近はビジネス書から小説、児童書、ノンフィクションなど執筆ジャンルを広げている。大手広告代理店勤務を経て独立。「ストーリーブランディング」という独自の手法を開発した第一人者として知られ、その考え方を講演・研修等を通じて全国に広めている。企業・団体・自治体等のアドバイザーを務めることも多い。著書として『あの日、小林書店で。』(PHP文庫)、『物を売るバカ』(角川新書)、『ザ・殺し文句』(新潮新書)、『もえとかえる ことばのふしぎ大冒険』(講談社)など多数。海外にも多くが翻訳され(6カ国計29冊)、台湾・中国ではベストセラーになっている本も。

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